業務連絡
今週はネットゲームを繋ぎません。
試験が土曜に実施される事を先日初めて知ったため。
土曜日フルで勉強するというプランが崩れた今、平日に頑張るしか無いという事です。察して下さい。どうか、しばらくは探さないで下さい。
また会う日までさようなら。
しばらくしたら、この記事は消そうと思っております。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今週はネットゲームを繋ぎません。
試験が土曜に実施される事を先日初めて知ったため。
土曜日フルで勉強するというプランが崩れた今、平日に頑張るしか無いという事です。察して下さい。どうか、しばらくは探さないで下さい。
また会う日までさようなら。
しばらくしたら、この記事は消そうと思っております。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Lv21。塔を完璧に攻略したのは4Fまで。5Fは最も厳しい時間制限は突破できていないという状態。
塔は60階(勝手にそう信じている)という事を考えると、いかに果てしないか分かる。
それにしても先に進まないゲームである。レベルが19→20になるのに、都合17日間を要した。オレは、こんなに忍耐を要するゲームを未だかつてプレーした事がないですよ。ファミコンソフト「破邪の封印」程の理不尽さはないもの、難易度ではそれを上回るのではないだろうか。
他のプレイヤーとコミュニケーションを取っていて気付いた事がある。ほとんどの人が自分の発言の語尾に『^^』とつける。要は、笑った顔文字の省略を意味しているのだろう。時として、とても笑顔では言えない様な、シリアスな内容の時でも当然の様に使われている。
これは、もはや文化なのか?分からん。そんなに深い意味ないんでしょうね。だったら使わなくても良いじゃん。ま、こんな事を平気で言ってしまうのがオレの悪いところだな。
ただ絵文字が数多く使われた、華やかで賑やかなメールを受信するのはかなり好きですね。そして読みながら何だか感心してしまう。これを書いていて、絵文字を全く使わずにメールをくれる人の方が圧倒的に少ないという事に今更ながら気付いた。
オレは現在のところ、圧倒的な少数派でありますね。全く使わないという訳じゃないが、ホントに使わないなあ。あ、これなんかチカセンのテーマにできそうな気がする。
BGM
GREEEEN/キセキ
歌えます。Aメロから結構高い。
Perfume/ポリリズム
80年代テクノ・ポップの進化形などと評され、プロデューサーの中田ヤスタカが絶賛された訳ですが、素直に凄いなと思う。メロがギャッチー過ぎでちょっとして中毒性(オレはまだ犯されてない)をも含んでいる気がする。リズムとループと振付、これだけで世間を魅了した。
河島英五/酒と泪と男と女
辛くて堪らないのに無理して強がる男ってのは、何だか昭和っぽい。しかしながら超格好良い。小さい事で、愚痴ばっか言うオレとは大違いだ。
レミオロメン/3月9日
卒業ソングの1位に選ばれていた。実はこれも歌える。
THE BLUE HEARTS/NO NO NO
THE BLUE HEARTSの名盤を挙げろと言われてたら、オレは迷う事無く1stの「THE BLUE HEARTS」と答えるだろう。勢い有り過ぎ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Lv17。裏の顔が表の顔になって1週間、とりあえずLvでは表の顔に追いついた。
職業柄、ソロで狩りを行っている傍から、モテモテのイケメンよろしく色々な人よりお誘いの囁きを受けるので、無下に断れない人の良いオレは、結果的にではあるが、PTを組んで狩りを行う事が多い。
先の見えない暗い現在、やはり皆様は癒しを求めてらっしゃるのですね。
PTは、顔が全く見えない相手に予想以上に気を使うので、体力、精神を相当に消耗する。これは如何ともしがたいところである。
昨日は、リアルな知人(と言っても2人だが)と塔に挑んだ。前衛2人に後衛1人という必要最小限のユニットで、それだけに困難を伴うが、頑張れば何とかなりそうでもある。
無理だと思われた3Fのブルーナイトのエニグマも、適正レベルの武器を装備し、座ってタゲを移動させながら、ごまかしつつ殴るという原始的な戦法で余裕を残してクリア―。
最初に訪れた時、滅多打ちにされた4Fのメイジも、戦わずして先に進むという及び腰な戦法でやり過ごした。それどころか、メイジの圧倒的攻撃力を利用し、スイッチの上で死ぬ事を繰り返し、エニグマもクリア―した。
5F、中ボスのスライムザジャイアントだが、これには敗北した。最も簡単なエニグマの条件は、4隅にいるメイジを倒す前に、スライムザジャイアントを撲殺するというもの。しかし、コイツを釣り出すのがそんなに簡単じゃなかった。余程上手くやらないと、メイジがやってきてしまう。
まあ、釣りが成功しなかったどころか、普通に戦って勝てなかったという事実が重くのしかかる訳だが。
魔法で釣ろうとすると、メイジがやってきてしまうので、正攻法は、前衛1人が飛び込んでメイジを引きつけている間に、ソルジャーのプロヴォをかますという事らしい。
3人なので1人死ぬのは辛いところだが、これしかないように思われる。オレは、どう考えてもフル稼働になるので、非常に重要なポジションを担っている。詠唱時間とタイミングが全て。これは痺れるぜ。
さて、狩りに出ますか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
やり始めてからというもの、かなりの時間を割いている。おそらく、いや確実に自分史上最もクリアまでのプレー時間が長いRPGになるだろう。
オレにとっては難易度の高さが心地良い。雑魚敵(自分と同レベル程度)相手でも、気を抜いて、もしくはミスを犯し2匹以上に囲まれる様な事になれば、もうアッサリ死ねる。この厳しさ。微温湯ゲームに疑問を覚えていたオレには持ってこい。
要は、他人とPTを組まないと、円滑に進めない設定になっているという事だ。これこそがオンラインゲームたる要素なのかな。初めてなのでよく分からんが。
やり始めて1週間経った頃だろうか、バビリム平原のフィールドのど真ん中でウルフ達に囲まれて即死した。ジャイアントスパイダーと一戦交えてる時に、突然、背後からウルフに牙を向かれ慌てて、逃走を図ったら、近くにいたウルフ達が次々と寄ってきてしまったのである。
復活ポイントから、その場所に戻ると、レベル25のドルイド(性別女)が突っ立っていた。敵を物色していると、突然、話かけられた(ささやきで)。
ウルフに狙われて走っても、逆に死ねるよ。
フェザーがないなら、全く同じスピードなので頑張って戦うか 助けてーと叫ぶ方がまだマシ。レベルの高い人がいたら、結構助けてくれるから。
当時、フェザーは夢のアイテムだった。深夜3時のアドバイス。
その後、メイジの基本戦術である「引き撃ち」の方法を具体的かつ分かり易くを教えてくれた。慣れれば、ダメージゼロにできると。その他、初心者が知るべき心得までも。
オレにとって、あのドルイドさんは、悟空にとっての亀仙人の様な存在である。
現在、メインがLv15。
今日、初めて塔の4階まで登頂した。ここで出てくるメイジが超強い。何だよ、アレ。対応策はやはり人数増加しかないのだろうか。4階であんな感じだと、5階の中ボスは相当手強いんだろうなあ。
難しい。しかし、だからこそやりがいがあるんだ。多分。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今、無料オンラインゲームをやっている。
久し振りのゲームだが、かなりハマっている。そもそもオンラインゲーム自体をやった事が無く、キーボードを使用してのやり取りに対して、かなりの抵抗感あったのだが、やってみると実に面白い。
MSNメッセンジャーやりたての頃のあの感じだね。会話もできて、ゲームを一緒に攻略できる、一粒で二度美味しい。
現在LV9とまだまだ序の口だが、もう少し強くなったら、パーティーを組んで塔の内部を探索してみたいなと思っております。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ドラクエ9の発売が延期されてしまった。その理由が油断とは。
何だよ、それ。期限内に「ちょっとした物語」を完成させなかったオレか。SQUARE ENIXの開発はオレレベルかよ。アマチュアじゃねーんだからさ、ちゃんとやって下さいよ。それで飯食ってるんでしょ。子供達や多くのドラクエファンを期待を裏切った罪は重いぜ。
この言葉を捧げたい。
『怒るというより、笑っちゃうくらい、ただただあきれてる』
来月末からドラクエの世界にどっぷり浸かろうとしていたのに、それが無理になっちまった。
嗚呼、Metallica聴いて寝よう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
この日記は2ヶ月以上ぶりの更新。
レベルは16まで上昇。
実はサンタローズの洞窟はアッサリと攻略していた。ただパパスが残したモノが何だったのか記憶していない。何せ2ヶ月も前の事なので。
ともかく、それを手に入れた事によって、関所を越える事ができるようになった。その足でラインハットの城へ向かう。
城に入ると何かおかしい。城下町の一般大衆が怯え、困り果てている。聞けば太閤の政治に問題あるとの事だ。
ラインハットは、国王ではなく、太閤が実権を握り好き放題やっている様である。北条政子状態だ。中庭にドラゴンキッズを放置していたり、城を守る兵にモンスターがいたりする。兵士のモンスターとは、普通に話ができるのだが、ドラゴンキッズは話かけると例外なく襲い掛かってくる。こりゃ、何とかせねばなるまい。王子ヘンリーも浮かばれない。
要するに太閤さんはニセモノなんです。ドラクエで真実の姿を暴くアイテムと言えば「ラーの鏡」と相場が決まっている。ドラクエ2では、ムーンブルクの王女を仲間にするために必要だし、、ドラクエ3では、ボストロールを倒すため、すなわちサマンオサの王様を救うために使う。ただドラクエ4では、ラーの鏡の価値が大幅に下落した。マネマネのモシャスを解除するためにしか使えない。カジノ景品として入手するアイテムになってるしね。ドラクエ5はドラクエ3と全く同様のパターンですね。
ラーの鏡は、修道院の南にある神の塔に眠っているという情報が得られた。ドラクエは人と会話すると、確実に次なるミッションが明確に分かる仕組みになっている。
この間に、おばけきのこ、スライム×2匹、エビルアップルが仲間になった。
神の塔は苦戦した。最上階、ラーの鏡がある場所に行く途中の通路が切れている所で何度も落ちてしまったからだ。ここは目に見えない通路があるというオチ(このネタはカイジでも使われていたらしい)だったのだが、それを探し当てられなかった。
落ちて、上るを繰り返す間、メタルスライムを何匹か狩ったので、レベルが16まで上がってしまった。塔の内部での戦闘なので、スタメンのメンバーしか経験値が得られないのが残念である。
馬車で待機しているモンスター達はレベルが低いまま。ここにも格差社会が生まれている。
ラーの鏡を入手したので、お次は太閤さんのニセモノとの戦いが待っている。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ラインハットでは、城にいる人全員と話さざるを得ない状況にされるが、一通り話を終えると、成り行きでヘンリー王子が誘拐されてしまう。
パパスは「ついて来い」と言いながらも、主人公を置いてけぼりにし、先にどこかに消えてしまう。
行き先は東の洞窟である。まだ序盤、難敵などいないに等しいので、サクサク進む。パパスと合流し、ヘンリーを救うべくイカダで洞窟を探索する。最深部の牢屋にヘンリーがいる。助けてやったのに「助けが遅いぞ」と減らず口を叩く。わがままなクソガキである。
出口には光の教団幹部ゲマがいる。強い。全く歯が立たない。あっさり全滅すると、そこへパパスが駆けつける。全然遅いよ。あんな追っ手に手こずる意味が分からん。
ゲマは手下のジャミ(馬)とゴンズ(動物っぽい戦士)を呼び出すが、パパスは恐ろしく強く、2匹をものともしない。ピンチになったゲマは、ここで実に卑怯かつベタな行動に出る。このような光景を何度目にしただろうか。
「卑怯だぞ」、「卑怯で何が悪い」。こんなシーンでよく聞く台詞だ。
ゲマは主人公に鎌のようなものを突きつけ、パパスの動きを封じてしまうのである。
パパスはボコボコにされたあげく、ゲマの魔法(メラゾーマだと思われる)で消滅させられてしまう。嗚呼、さようなら、パパス殿。
主人公とヘンリーは捕らえられ、そのまま光の教団の奴隷になっちまいました。それから10年の月日が流れ、まあ色々あって、その場所を樽で脱出する事に成功する。ありがとう、ヨシュアさん(マリアの兄貴)。
樽は海辺の教会に流れ着く。本来なら奇跡的確率。
教会の北のオラクルベリーで馬車を手に入れて、仲間を増やすべく戦闘を重ねる。仲間は順調に増えた。
獲得したモンスターは順に
スライム、ドラキー、スライムナイト、ブラウニー、ばくだんベビー、以上。
レベル13。サンタローズの洞窟でパパスの残したモノを探すのが次なる使命です。そうしないと関所を越える事ができないので。越えようとしても、何故かヘンリーに断固として拒否される。さあ、段々面白くなってきた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
お化け屋敷の親分ゴーストを軽くひねり潰し、ベラの依頼を受け妖精の世界へ春を運ぶために、妖精の村へ行った。
現時点での最強の武器であるブーメランは、マジで使える。これ無しでのお化け退治は考えられなかった。敵が一杯出てくると、ブーメランなしでは太刀打ちできない。
村の西にある洞窟で何の苦労も無く「カギの技法」を手に入れる事に成功。ベビーパンサーのボロンゴは順調に成長し、なかなかの攻撃力を誇るようになってきた。ただ、賢さが低いためか、命令通りに動かないのが痛い。
これで氷の城の入り口が施錠できるようになったので、すぐに北東に足を進める。辺りに出現する雑魚敵は本当に弱い。魔法使い4匹がヒャドを連発する状況を除いて。
氷の城は滑る床がちょっと面倒。蛇の骸骨カパーラナーガが氷の息を吐いてくるのが結構ウザイ。ベラのブレスに対する耐性には感心。4くらいしか食らわない。さすがに妖精だね。
ダンジョンの構造は単純で、すぐに中ボスのザイル(カンダタのような風貌をした男)の居る場所まで行く事ができた。ザイルもクソ弱かったし。
倒すと、続け様に、強制的に雪の女王との戦闘に突入する。DQ4のブリザードマンとそっくりだ。やっぱり氷の息がキツイ。ベラが最初にマヌーサをかましてくれたので、直接攻撃は無力化できた。早目のホイミもやってくれたりと、ベラは最後まで使えるキャラだったように思う。
ポワン様に春風のフルートを吹いてもらい、めでたく妖精の世界に春が訪れたのでありました。ここでベラとお別れ。彼女から「さくらのひと枝」をもらった。何、コレ?こんなアイテムあったかな?
レベルは11。今度はヘンリー王子がいるラインハット城だ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ドラクエ5をやり始めました。
SFC版を最後にクリアーしたのは、確か高校2年の時だから、それ以来かれこれ10年以上の時が過ぎている事になるのか。時が過ぎるのは早い。
それでも、3回はプレーしているので、何となくストーリーは覚えている。
さて、現在はレベル7。レヌール城のお化け退治のミッション中。
城に探検に行ったものの動く石造(DQ4の土偶戦士と同じ姿をしたモンスター)にやられてしまった。コイツが余りにも強過ぎて、まるで相手にならなかった。それもその筈で、主人公が手にしていたのは、最弱の武器「檜の棒」だからね。城に行く事、それ事態が無謀だったかも知れない。SFC版には存在しなかった気がする。
ともかく、アルカパの教会に戻されて、所持金が半額になってしまった。せっかくあと少しでブーメランに手が届きそうだったというのに。
プレーしていて気付いたのが、どうやら各ステータスの成長がランダム(と言っても、そのキャラクターによって上昇しやすい値は決まっているに違いない)のようだ。これは重大な変更点。DQ5以降のドラクエ作品は全て固定制だったので、ランダムの方が味があって、面白いと思う。
そうそう、もう1つ細かい事を書こう。「おおきづち」にマヌーサを唱えて検証を行った結果、『痛恨の一撃』は幻状態を無力化するという事実が浮き彫りになったのである。5回連続で的中が100%だったので間違いないと思う。『痛恨の一撃』恐るべし。暇なプレーヤーにしか知り得ない、しかしほとんど役に立たない小ネタでした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント