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2010年8月の10件の記事

内勤の悲哀

営業は辛い。内勤は辛くない。

二元論的にそう語られる。言われなくても十二分に分かってますよ。分かっていたからこそ、最初から経理として働こうと思ったのだ。楽と認識しているからこそ、業務のレベルを向上させようと努力しているのだ。阻害要因は少なくないが。

利益を生む営業をリスペクトするのは良い事だと思う。だが、自分は利益を生まないからと言って必要以上に卑屈になるのは違う

管理部門は、営業が煩わしいと思う事を要求せざるを得ない。内勤として「真剣に」仕事をしていれば、必ず営業と衝突する場面は不可避だ。そんな時、営業への大幅な譲歩、もしくは完全な言いなりとなってしまうのは絶対に間違っている。

間違っていると思うのだが、とりわけベテランの間ではこれが常識となっている。強力な慣習法です。
『我社は、営業会社だから(常日頃、営業様に稼いで頂いているのだから)、内勤は営業には何も言えません』
このスタンス。とりわけヘッドは慣習法に忠実に行動する。部会でメンバー全員でじっくり議論して提案した事項をいとも簡単に潰す。

「(最高決定機関たる)役員・事業部長級会議で提案したが否決された」
この一言で終了。そして、全てが水泡に帰す

会議での発言権はゼロでしょう。もちろん、ペーペーのオレに会議出席が許される訳がないので、飽くまで推測に過ぎない。でも普段の行動から分かり過ぎるくらい分かる。

何故、何も言わないのか。言えないのか。慣習法に縛られているだけじゃない。その答えを、土曜に赤羽で酒を酌み交わしたkubo君が発言していた。

「そりゃ言えますよ。(ある種の)後ろ盾がある状態なんですから」
オレがとある場面で、ズバッと発言してやった、という話を受けての言葉。

そうなんですよ。言えないのは自信が無いからだ。力の弱い内勤であっても、しっかりと仕事してりゃあ、ある程度言いたい事も言える筈なんだよ。

ヘッド以下、ベテランがそんな感じだから、

内勤は
利益を生まないコスト要因
誰でもできる仕事のみ
下手したら何もしてない
こんな評価を頂く事になるのでしょう。

じゃあお前は何かスゴイ事やってんのかよ?
この質問に対する答えはまだ考え中です。悪しからず。

諦めたらそこで(試合)終了ですよ

引用元はもちろん、あの超有名漫画である。


先日、KGさんから入電。昼飯に行かないかと誘われた。久しぶりである。相場が渋いと多くの銘柄がダダ下がりなので、情報交換するメリットが薄い。そんな事もあって、互いに投資の話をする欲求が湧いてこなかったのかも知れない。

KGさんは期限を迎えた事もあって、全ての玉を処分している状態だった。今にして思えば良いタイミングだったかも知れないと言っていた。その当時、数十万に及ぶ損切りを余議なくされたが、そのままホールドしていたら、もっと悲惨な結果になっていた訳だから。

ここ1月はダブついた資金を使用して0泊1日のデイトレに精を出し、それなりの利益を生んでいたらしい。実に羨ましい話。一方でオレは、ホールドしている銘柄がマイナス圏で停滞しているため、身動きが取れずに座してチャートを眺めているだけだった。

身動きが取れない状態は最悪で、それはすなわち投資機会を喪失しているのと同じ。マメにニュースをチェックして、この銘柄が良さそうと思っても、マングースに睨まれたハブ、そして、そのハブに睨まれたカエルの様に、何も出来ないのである。

結局、こうも為替が悪化していると、どーにもならねえという話になってしまった。穏健派の雑誌ZAiにすら、円高続伸によって日経平均8,000円を割るという見解が掲載されていたらしい。米国、日本経済崩壊論が勢いを増して来ている事を実感した。ヤバイですね。

その後、話は転じて、会社の業績の話となった。こちらもなかなか渋い。

オレは、管直人首相と白川総裁に準えて(なぞらえて)、経営陣の不作為がダメだと主張した。

「KINGはまだ若いのだから、勉強して、閉塞感を打破する様な戦略を考えるべきでしょう。がむしゃらにやりゃいいんですよ」

すると、微妙な笑みを浮かべて、こう言った。
「意外だわ」
「意外?意外じゃないですよ。正論ですよ、正論」
「いや、随分と前向きだなと思って」

どういう事か?KGさんは、オレがまだKINGに「何か」を期待している、その事に驚いたのである。KGさんは完全に彼を見限っていた。曰く、歴が長い人ほどその傾向が強いらしい。

今月から、事業部管理職以上のメンバーで、敢えて仰々しく表現すれば『現状を打破するために』というテーマの会議を行っていて、その会議に参加した結果、役員及び事業部長は本当に何も考えていないという事が骨身に染みたという事だ。

「何にも無いですか?」
「あの人達からは、ホント何にも出て来ない。将来の事を考えてない」
「そうですか・・・」

だが、ここでタイトルの言葉。諦めたらそこで終了なんですよ。

「まあ、会議に参加する以上、言うべき事は言うつもりだ」
力無くそうおっしゃっていました。

オレは確かに、毎日ハローワークに足を運び、血眼で職を探している人よりは恵まれているかも知れない。だが、オレはオレで不安なんです。


BGM
Stevie Ray Vaughan & Double Trouble/Cold Shot
Stevie Wonder/Part-Time Lover
Superfly/タマシイレボリューション
小田和正/キラキラ
BEGIN/島人ぬ宝

円高

為替が厳しいです。

本日午前中のニュース。管直人総理と白川総裁は電話協議のみをしただけで、具体的な為替介入、金融緩和に関する話は一切していないとの事。

閣僚から出るコメントは異口同音、「注意深く見守りたい」。そんな事だったら、逆に言ってくれるない方が良い。見守るという事は、つまり何も行動しないと表明しているのと同じ。もっと言えば、政府と中央銀行の円高容認発表ですよ。

円高、つまりは相対的に(これ大事)円の価値が高い状況。日銀はこの状態を良しとする。いや、それどころか、この状態に対する飽くなき欲求を見せる事もある。理由は?正直なところサッパリ分からない。理解し難い。

デフレ脱却議連会長の松原仁(民主党衆議院議員)は日銀の姿勢を真っ向から批判している。この人が経済に明るいとは思えないないし、多分にパフォーマンスを含んでいるのは否定しないが、早急なデフレ脱却のためにインフレターゲット導入の提言など、言動には賛成できる。

日銀がデフレでも金融緩和を行わない要因を日銀DNAに求める意見がある。高橋洋一氏が様々な媒体で繰り返し発言している。内容はこんな感じ。

市中に金を流すためには、日銀は国債を買わねばならない。だが、国債の購入は財務省への屈服、敗北を意味する。組織としての日銀の強烈なエリート意識がそれを拒む。そのため、合理性とは無関係に国債の買いオペを無視してしまうのである。

必要以上に面子に拘るが故に、行動に合理性を欠く

いかにもエリートという感じがする。官僚の行動様式もこれと一緒。省庁同士でいがみ合ってるのなんて正にだよね。自らが公僕であり、国民に奉仕する立場(ま、建前だけど)である事を理解して無いんだよな。むしろ、一般国民を下に見てる人間が多い気がする。

ちょっと話が脱線してしまった。

物価の安定は日銀の責務だ。これは日銀法第2条にも明記されている。ちゃんとやって下さいよ。そして、最終的に現在ホールド中の低迷している銘柄を救って下さい。

結局、自分の事ばかり考えているオレでした。

腹にまつわる話

本日、昼休み。会社を出て真っ直ぐ駅前の本屋に向かった。目当ての本があり、それを昼休みにじっくり読もうという腹積もりであった。平積みにされているその本を掴みカウンターへ。

奇遇にも隣のカウンターの所にmishさんがいた。何やら店員と話していたので、軽く目礼。

店員にカバーをかけるか否か質問された。最近はデフォルトでカバーという感じじゃなくなっているのかな。よく聞かれます。まさか、書店も流行りのエコを意識しているのか?カバーをかけてもらわないと非常に困る類の本だったので、「お願いします」と答えた。

mishさんに「Ryoh君とご飯食べる事になってるんだけど、一緒にどう?」
と誘われた。快諾する。

Ryohが神田に戻って来て既に4ヶ月が経過しているが、1度も飯に行ってなかった事に気付く。時が経つのは早い。

4月に久しぶりに再会をした時、彼は明らかに太っていた。おそらく最初に彼と出会った時と比較して10~13キロくらい体重が増えているのではないだろうか。顔も目に見えて大きくなったが、それ以上に腹が物凄い勢いで膨れていた。

「なんでこんなに太ったの?」
理由を聞いてみた。

彼曰く、
①煙草を辞めたら飯が美味くなった
②様々なストレスが引き起こした暴飲暴食
との事。なるほど。

①の理由はよく聞く話。多くの人が飯を美味く感じ、ついつい食べ過ぎて肥えてしまうらしい。恐いですね。

今日、本屋でその腹を直に触れてみたが、この4ヶ月でさらに増幅した気がした。ビール腹としか言い様が無い。実際、ビール飲みまくるしね。

実は、オレが直前に買ったのは「腹をスッキリさせる関連」の本であった。これは必然。正直、他人の事をとやかく言うレベルじゃないんですよね。鏡に映る自分の肉体、とりわけ腹周りはホントに醜い。そろそろ具体的に何かをやらねばいかんと感じていた。まあ指南本みたいなモノです。

近いという理由で「鳥元」に入る。暑過ぎて歩くのもキツかった。

3人で、夏休みの出来事、地域における墓参りの様式の相違などについて話しつつ、胡麻だれ蕎麦(蒸し鶏入り)を食しました。おいしゅうございました。


BGM
IRON MAIDEN/The Trooper
METALLICA/The Prince
Neil Zaza/I'm Alright
Van Halen/Ain't Talkin' bout Love
DREAM STATE/CHANGE

休み明け

日常復活であります。

もの凄く辛いかと言えばそうでもない。憂鬱なのはワイシャツを着用して、ネクタイを締めるまでだね。そこまで行けば、完全に覚悟が決まる

着替えたら、仕事行く以外無い訳だし、仕事しないで現在の生活水準を保てる訳じゃないし。すっかりリーマンですよ、オレは。休暇明けは普段よりちょっと早目に出社する。この行為に何の疑問も感じない。

残業1時間程度で帰宅した。初日は軽目にするのがオレのポリシーだ。たとえ翌日に残業が嵩んでもである。


閑話休題。オレはRIP SLYMEのFUMIYAなる人物に似てるらしい。これまで何度かそう言われてきた。当方、RIP SLYMEなんてこれっぽっちも興味が無いので、「ああ。そうですか」と返す事しか出来ないんですね。

画像があります。
Ichihashidamon


間違えた。改めて、
Fumiya

オレの顔を知っている人はどう感じるんだろう。

本人としては結構似ていると言わざるを得ないかなと。どうしてもメガネに引っ張られてしまうが、その点を差し引いても総合的に近い

顔の輪郭、鼻の形も遠からじだ。

そんな、特に面白くもない話でした。では、また。

内海4連敗

ファームで調整というお約束の展開になるんでしょうかね。


さて、昨日、株式の取引を行ったのでその履歴を示す。完全に忘れていた。上手く無い上に些細な金額です。

三井金属(5706)を返売して4,000円ゲット。
三菱重工(7011)を仕込んだ。以上。

世界恐慌が起こるという内容の本を読んだばかりなので、悲観的な思想に支配されている。

近い将来、世界の株価が大幅下落するにしても、とりあえず1度で良いから、現在の保有している玉が処分できるくらい上昇してくれる事を祈りたい。それがいわゆるドレッシング(お化粧)相場であったとしても。為替とアメリカの事実隠蔽の引っ張り次第だな。

日本の将来は多くの人が想像しているよりも暗いらしいですぜ。参りますよ、ホントに。


BGM
Perfume/Dream Fighter
ボーカルのエフェクトは相変わらずだが、疾走感が良い。


capsule/Stay with You LIAR GAME original ver-
ドラマ「LIAR GAME」では秋山深一と神崎直の直接的な恋愛シーンはほとんど排除されているが、この曲は、そんな2人の煮え切らない関係に対する視聴者の妄想、もしくは希望を補完するものと言える。ドラマを見た人ならば、この曲の歌詞は直の気持ちを表現しているものと思うでしょう。中田ヤスタカの遊び心ですかね。

足りないの まだ二人でいたい
切ない恋愛の効き目は 意外と深いみたい
もうちょっとチャンスがあるなら
キミの邪魔をして Happy endを遅らせるの
ねえ I want to Stay with you



花*花/あ~よかった
久しぶりに聴いたら、すごく染みた。


宇多田ヒカル/COLORS
やっぱり歌上手いわ。強弱と言うか、表現力というか。それらについてはMETALLICAのJames Hedfieldよりも上。

夏休み5日目

さすがに長い9連休。だが早くも折り返しを迎えている。

何もせずにただ家にいたという日は無く、それなりに動き回っている。まあそれに伴ってそれなりに散財しているんだが。


土曜日。熊谷まで行って大宮―湘南の試合を観戦。3-0の圧勝劇。相手の中盤のプレスが余りにも緩過ぎた事と何故かディフェンスラインを超浅目に設定し、スペースを与え続けた事を無視すれば、最高のゲームだった。上野から1時間かけて熊谷まで足を伸ばした甲斐があるってなもんですよ。

3点差の勝利は開幕戦以来。2点目、石原直樹の芸術的なジャンピングボレーはしびれた。古巣相手にJ1で揉まれて成長した姿を見せつけた一発。鈴木淳さん、マジでスタメンで起用して下さい。お願いします。

久々にベンチ入りした金久保順も後半終了間際にピッチに登場し、軽快な動きを披露してくれた。

さいたまダービー、浦和相手に50分間、10人で耐え抜いた事が大きい。あの試合が、チームに自信を植え付けた感じがする。

その大宮、昨日、新加入選手2人が発表された。共に元韓国代表の李浩(イ・ホ)と李天秀(イ・チョンス)。前者はボランチ、後者は攻撃的な選手との事。能力についてはよく分からないし、李天秀についてはピッチ外の素行について悪い噂が聞こえてくるが、この補強には一応賛成。現有戦力では絶対死守すべきラインである「残留」が心許ないと思っていた。

磐田戦は3連勝がかかる試合で相手は同勝ち点。ここは是が非でも勝って欲しい。欲を言えば、その次にホームで行われる仙台戦も勝って少しでも降格圏との勝ち点差を広げておきたいところだ。

熊谷までは、湘南新宿ラインのグリーン車で缶ビールを飲みつつ移動したので、ちょっとした小旅行感覚を味わえた。

今日はこれからメガネを買いに行く予定。天気が良いので自転車移動です。

名ばかり高齢者

100歳以上の方の所在不明・行方不明が相次いで発覚している。

実の親が現在、どこにいるか分からない。生きているか、死んでいるか分からない。そんな状況になってしまう事がどうしても理解できない。

肉親ですよ、肉親。どこかに行ったまま家に帰って来なかったら、普通は捜索願の1つも出すでしょうが。そう思うのは、まだオレが常識的な人間だからなのだろうか。

報道ステーションで古館はこのニュースのVTRが流れた後、眉間に深い皺を刻むお馴染みの顔で、現代社会は人間関係が余りにも希薄になっているという趣旨の発言をしていた。近親者にすら関心を示す事が無い社会。余りにも冷ひやかな感じがいたしますね。


余談はさて置き、本日は久しぶりに取引を行った。

三井金属(5706)を返売し5,000円。2週間でこの金額。効率悪し。
戻って来たお金で、三井化学(4183)を仕込んだ。今日の安値で拾えた。安値での約定はその1日に限っては勝利を味わえるから凄く好きだ。

ここ数カ月ボックス相場。追証警告が出る程厳しくないが、プラス圏も激しく遠い。そんな価格帯で上下動している。年末までは我慢の時が続きそうだ。やれやれ。

減らすか、増やすか

利益を生む方法は単純に言えば2つだけ。

経費(支出)を減らすか、売上(収入)を増やすか、このいずれかだ。効率良く複合的に実行できれば文句無しだが、そう簡単に事が進む訳でもない。

どちらに重きを置くかはもちろん経営者、経営陣の判断であり、彼等の腕の見せ所でもある。

経費削減方向のみを突き詰める方法は、どう考えても後ろ向きだ。余程の理由が無い限りにおいて、会社は存続しなければならない宿命を背負っている。存続するためには安定的な売上計上が必要不可欠。儲かるシステムを構築できなければ、いつかは消滅しちまう。


オレの会社では、経費削減が叫ばれて久しいが、「粛清」を行って1年を経過した今でも尚、経費削減の推進という文言が経理部のオフィシャルの目標として掲げられている。まだ言いますか。どう考えても、売上を伸ばす方法を考えるべきだと思うのだが。

そんなオレの考えとは裏腹に、同僚その他から伝えられた断片的、もしくは具体的な情報と、ヘッドもしくは隣のシマの長の怪しくも不穏な動きを総合的に判断すると、どうやら固定費を減じる策が施されるみたいだ。しかも本気度は限りなく100%に近いと思われる。今日、様々な場面を目撃した事によりそれを確信した。

実際に動き出しているという事は、既にKINGの承認は取り付けているのだろうか。

誰がこの策を強く望んでいるのかは不明。削減できた経費の金額という絶対的定量データを使用し、上から評価を得ようとしている人間かも知れない。これは完全に邪推ですね。

でも減らす事より、増やす事を考えないとしょうがないじゃんと思いますね。


BGM
長渕剛/顔
偉い人に頭を下げたら
良い奴だと口々にほめられた


ジャパハリネット/哀愁交差点
いつの日か胸をはって 「帰ってきたよ」 そう言いたくて
いつの頃か歩きだした ただひたすら認められたくて


B'z/Pleasure'91~人生の快楽~
一晩中ギターと女ので盛り上がってたあいつも
そつなく大手に就職決まり ためらいがちの出世街道


小田和正/キラキラ
今だから出来ること それを決して 忘れないで
この時 この二人 ここへは戻れない

ドルアーガの塔日記6

実に5ヶ月半ぶり。

このネットゲームをまだ続けております。W杯期間中だった事もあり6月、7月はほとんどプレーしてなかったが、先週から現場復帰を果たした。

オレがしばらくゲームから離れている間に、仲間達は「まさか、このまま引退するのでは?」と思ったらしい。本人の預かり知らぬ所で引退危機が勃発していたのだ。現在のチームは必要最少人数なので、誰か1人の引退はすなわちチーム崩壊に直結してしまう。

死人に口無しとはよく言ったもんで、プレーをしない限り、コミュニケーションが取れない(携帯電話持ってるけどね)ので、オレの意思が確認できなかったという訳だ。オレは毛頭辞める気など無く、ただ単にW杯に燃え過ぎた反動で、2週間程、ゲームどころか、様々な事に対してやる気を失っていたに過ぎなかったのである。

7月最後の日曜日に、A君と会談。実際、対面するのは相当久しぶりだったのではないだろうか。そこで引退危機の話を聞かされた。

思わず笑ってしまったね。

Lv43(1号)に到達。仲間の助力もありソロでも十分やれている。感謝、感謝である。

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