第36戦
菊花賞(10月25日)。昨日(10月24日)から真剣に予想し過ぎて、頭の中がカオスになった。
上位に信頼が置けないので、一発狙ってみる事にする。投機的勝負に出る。
リーチは武豊の腕を加味しても逃げ切れるイメージが湧かない。自分のペースで行ければ本当に強いが、藤岡康太と典がぶっ壊してくれるのを期待。アンライバルドは気性難、掛かって終了。いずれにしても3000mの馬ではない。イコピコ、前走は圧巻だったが、全てハマったという印象。来ない。切りだ。1-3番人気をぶった切り。
★フォゲッタブル
吉田隼人が難。だが血統(長距離と言えばダンスインザダーク産駒)のロマンで。
★トライアンフマーチ
ダービー、前走を惨敗。こんな時こそ武幸四郎。兄が逃げて弟が差す。
★青雲ワンダー
グラスワンダーの血で。でも距離長いよなあ。
★アドマイヤメジャー
菊花賞に向いてる感じがする。人気無さ過ぎ。
★ブレイクランアウト
古馬重賞での連対が光る。全てに不気味。正しく一発を期待。
正直、シェーンヴァルト、中山祭は怖い。
3,4,12,17,18の馬連BOX。9-3,4,12,17,18の3連復。9-3,4,12,17,18の馬連。
以上25点。
1着 スリーロールス
2着 フォゲッタブル
3着 星雲ワンダー
頭だけ抜けた。ホントに惜しかった。上位人気馬達は読み通りに沈んでくれたのになあ。敗因はもう1頭のダンスインザダーク産駒を押さえていなかった事。ダンスインザダーク産駒2頭が1着、2着独占という結果。おそらく、それだけの理由で買った人もいるでしょう。嗚呼、悔し。
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