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第33戦

新潟2歳S(9月7日)。参考材料に乏しい2歳戦。

今回のポイントはタイム、末脚の鋭さ、レース経験。

◎青雲ワンダー
デビュー戦では出遅れて鶴丸日本に敗れたが、3着以下は9馬身差のレース。続く2戦目は軽々抜け出し6馬身差の圧勝。ちなみにデビュー戦は4、6着が勝ち上がりとハイレベルのメンバーだった。連は外さないと思う。

○バンガロール
前走、新潟のOP戦マリーゴールド賞で鶴丸日本から0秒2差の2着。尚、鶴丸日本はこのレースで2歳レコードを0秒5更新。ハイレベルなレースだった。マイル経験の有無により対抗に。

▲マッハヴェロシティ
新馬戦で見せたラスト33.1秒の鬼脚が魅力。新潟を経験してるのも強味。

△ゴールドスパークル
新馬戦で切れ味鋭い脚で見事な差し切り。同様のレースが展開できればチャンスあり

△ガンズオブナバロン
新馬戦でマッハヴェロシティに敗れるも、前走の未勝利戦でレコード勝ち。藤沢厩舎の新馬で、夏の新潟デビューはたったの4頭。期待の表れか。押さえる。

◎から馬連で流す。
8-6,9,10,15

1着星雲ワンダー、2着15番人気のツクバホクトオー、3着バンガロール。超人気薄の連対には対応できないです。ただ、本命視している馬は悪くなかった。星雲ワンダーの今後が楽しみである。

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