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第27戦

函館記念。完璧な予想をしながら、60倍超の手を取り逃してしまった後のレース。今回は芋洗坂係長ばりに「確実に」買った。14頭立てなのに某新聞紙上で無印の馬が1頭もいない。正にどの馬が勝ってもおかしくないレース。正直、当たる気がしなかった。

◎名匠レガーロ
京成杯2着、弥生賞4着、皐月賞5着、中山金杯3着の実績があるのに軽ハンデ54㌔。それでいて人気も微妙。おいし過ぎる。

○フィールド熊
函館の鬼。8戦して7連対。ハンデ57㌔、人気になる事必至だが、まず外せない。

▲ミストラルクルーズ
実績不十分。でも三浦に期待。前走の走りができれば。

△トーセン主将
重賞勝ちがあり、大崩れがない。買う理由を敢えて挙げるなら、そうなるか。リアルに言えば直感

△ピサノパテック
前走の巴賞で勝馬と同タイム3着だったが、このレースでは上位2頭とハンデ差がある。好勝負できる筈。

4,6,8,9,11の馬連5頭BOX。

1着トーセン主将、2着フィールド熊で決着。オッズは堅目の18.3倍。

2週連続で的中した。調子良いかも知れない。多点BOXを批判されたりもするが、それでもオレは構わない。馬券は当たらなきゃ何の意味もないんだぜ。

ハンデ戦でスパッと軸を決められる程、自分に予想能力があるとは思っていないしね。

次は小倉記念だ。

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