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DQ5日記4

この日記は2ヶ月以上ぶりの更新。

レベルは16まで上昇。

実はサンタローズの洞窟はアッサリと攻略していた。ただパパスが残したモノが何だったのか記憶していない。何せ2ヶ月も前の事なので。

ともかく、それを手に入れた事によって、関所を越える事ができるようになった。その足でラインハットの城へ向かう。

城に入ると何かおかしい。城下町の一般大衆が怯え、困り果てている。聞けば太閤の政治に問題あるとの事だ。

ラインハットは、国王ではなく、太閤が実権を握り好き放題やっている様である。北条政子状態だ。中庭にドラゴンキッズを放置していたり、城を守る兵にモンスターがいたりする。兵士のモンスターとは、普通に話ができるのだが、ドラゴンキッズは話かけると例外なく襲い掛かってくる。こりゃ、何とかせねばなるまい。王子ヘンリーも浮かばれない。

要するに太閤さんはニセモノなんです。ドラクエで真実の姿を暴くアイテムと言えば「ラーの鏡」と相場が決まっている。ドラクエ2では、ムーンブルクの王女を仲間にするために必要だし、、ドラクエ3では、ボストロールを倒すため、すなわちサマンオサの王様を救うために使う。ただドラクエ4では、ラーの鏡の価値が大幅に下落した。マネマネのモシャスを解除するためにしか使えない。カジノ景品として入手するアイテムになってるしね。ドラクエ5はドラクエ3と全く同様のパターンですね。

ラーの鏡は、修道院の南にある神の塔に眠っているという情報が得られた。ドラクエは人と会話すると、確実に次なるミッションが明確に分かる仕組みになっている。

この間に、おばけきのこ、スライム×2匹、エビルアップルが仲間になった。

神の塔は苦戦した。最上階、ラーの鏡がある場所に行く途中の通路が切れている所で何度も落ちてしまったからだ。ここは目に見えない通路があるというオチ(このネタはカイジでも使われていたらしい)だったのだが、それを探し当てられなかった。

落ちて、上るを繰り返す間、メタルスライムを何匹か狩ったので、レベルが16まで上がってしまった。塔の内部での戦闘なので、スタメンのメンバーしか経験値が得られないのが残念である。

馬車で待機しているモンスター達はレベルが低いまま。ここにも格差社会が生まれている。

ラーの鏡を入手したので、お次は太閤さんのニセモノとの戦いが待っている。

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